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クラブ紹介

会長挨拶

63代目で藤沢ロータリークラブ初の女性会長となります。大変な重責ですが、皆様のご協力のもと歴史と伝統を次に繋げていく所存です。
どうぞ、よろしくお力添えをお願い申し上げます。

第63代会長 大野木 加代子

方針

2016-2017年度 国際ロータリー(RI)のジョン・ジャーム会長 (アメリカ・テネシー州)のテーマは『人類に奉仕するロータリー』です。
藤沢ロータリークラブの今年度の方針は、地区方針にも沿い、奉仕の心をもって「ロータリーを楽しみ、仲間をふやそう!」としました。

計画

Ⅰ 心地良い例会運営

  • 進んで参加したくなるプログラム、親睦事業の企画立案。
  • 例会では、なるべく多くの方に発言していただき触れ合える工夫をする。
  • 藤沢ロータリークラブ会員の卓話(専門分野など)の機会を設ける。
  • おもてなしの充実(卓話者、ビジター、会員、お迎え、お見送り、握手、名刺交換、声掛け、私語、携帯などの禁止)

Ⅱ 会員増強

  • 退会防止 例会時の声掛け励行、情報交換により、仲間意識を培おう。
  • 会員増強 従来の40名を目指したい。
    新会員候補者を例会へご招待。(例会へのご招待予算化)
  • 職業分類の未充填分野の職業人へのお誘いに努力する。
  • 入会候補者への訪問。推薦が上がった方への訪問、例会のお誘い。
  • 藤沢ロータリークラブへの「入会案内リーフレット」作成。

Ⅲ 会員減にともない、支出を見直す。

  • 奉仕団体として適正支出かどうかを見直す。
  • 例会時の食事の無駄を省く(無断欠席Oへ)

Ⅳ ロータリーの公共イメージ向上

  • 藤沢ロータリークラブFacebookファンページを作りホームページと連動させる。
    (カンボジアへの浄水器設置やインターアクトクラブやロータリーウォーキング大会参加などを、随時アップし、積極的にイメージアップを図る。)

Ⅴ ロータリーを楽しむ

  • ロータリーのすべての活動を楽しもう。ロータリーの基本の奉仕活動も、会員や外部の方との交流の場と捉え、楽しむ。